韓国

朝鮮日報「もしかして我々は、日本を本気で怒らせたんじゃないだろうか」

韓国政府の慰安婦合意破棄、韓国最高裁の強制徴用賠償判決、韓国駆逐艦の日本哨戒機レーダー照射問題などに対し、日本の市民さえも国家間合意破棄、国際法違反と見て不快感を抱いているようだ。
特に一人一人の請求権を救済した韓国最高裁の判決は、1965年の韓日請求権協定の効力を無効にし、韓日国交正常化の根幹を破壊するものと見ている。
日本は決して甘く見る相手ではない。
もし米国の東アジア防衛ラインで韓国を除いた新アチソンラインが引かれれば、解放後70年間ほど自由主義文明の中で我々が成し遂げた発展は水の泡となり、死よりひどい隷属の道を歩くこともあり得る。
戦争の可能性を1%でも低めたければ、反日感情というパトスが国際法というノモスを犯すようにしてはいけない。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000004-cnippou-kr

続きを読む

山本太郎ちゃん参議院議員、正論。

最低賃金一律1,500円や教育無償化など貧困対策に主眼を置いた財政政策を提言し、議論を盛り上げた。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://www.data-max.co.jp/article/27901

続きを読む

【無慈悲】中国外務省「微細粉塵が中国のせい?根拠はあるのか?」韓国からの批判を一蹴

機械翻訳
中国外務省、微細粉塵中責任論に「十分な根拠が?」
聯合ニュース 記事転送2019-03-06 17:23
(北京=聯合ニュース)ギムユング特派員=中国政府が韓国で提起されている微細粉塵、中国責任論を改めて否定した。
ルカン、中国外交部スポークスマンは6日、ムン・ジェイン韓国大統領が微細粉塵問題の韓中協力案作りを指示したことに対する立場を問う言葉に「関連報道を知らない “としながら”韓国の微細ホコリが中国から来たかについて十分な根拠があるのか??分からない」と反問した。
彼はソウルの超微細粉塵(PM -2.5)濃度が147?/?を超えたが、最近の二日間、北京では、微細粉塵がなかったようだと述べた。 「中国責任論」を事実上反論したものと解釈される。
しかし、汚染物質の長距離移動には時間がかかるうえ、北京では、過去2?4日、大気汚染オレンジ警報が発令されたし、全国人民代表大会が開幕した5日午前まで超微細粉塵濃度が200?/?を超えたことを見れば、ルーのスポークスマンが入った例「中国責任論」に反論の根拠になるには、不足に見える。
彼は「(微細粉塵の)発生原因は、非常に複雑である」とし「総合的な管理は、科学的な態度に基づいているべきである」と述べた。
ルースポークスマンは続いて韓・中協力について「協力することは、当然良いこと」という立場を明らかにした。 続いて、具体的な内容は、関連部門にお問い合わせするように付け加えた。
先に中国の生態環境部は、今年1月月例ブリーフィングで、「他の人が自分に影響を与えると盲目的にせいするだけしては微細粉塵を減らす絶好の機会を逃すこと」とし、韓国が自ら微細粉塵の管理に力書け提言した。
生態環境部は、昨年12月には「ソウルの微細粉塵は、主にソウルで排出されたもの」と主張した。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://news.nate.com/view/20190306n35124

続きを読む

【衝撃】韓国経済、終わる

零細事業者の廃業などでソウルではオフィスの空室率が昨年10-12月期に11.4%にまで上昇した。2013年の6.4%に比べると、5年でほぼ2倍に上昇した格好だ。
漢江の南北を問わず、空きオフィスが増え、空室率が20%前後に達している地域も少なくないという。
昨年廃業した自営業者は100万人規模に増えた。苦境に立った自営業者が借金に走った結果、卸小売業向けの融資は過去9年で最大の伸びとなる9.7%増だった。
空いたオフィスとシャッターを下ろした店舗は誤った政策実験による産物だ。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/25/2019032580029.html

続きを読む