日本人

朝鮮日報「もしかして我々は、日本を本気で怒らせたんじゃないだろうか」

韓国政府の慰安婦合意破棄、韓国最高裁の強制徴用賠償判決、韓国駆逐艦の日本哨戒機レーダー照射問題などに対し、日本の市民さえも国家間合意破棄、国際法違反と見て不快感を抱いているようだ。
特に一人一人の請求権を救済した韓国最高裁の判決は、1965年の韓日請求権協定の効力を無効にし、韓日国交正常化の根幹を破壊するものと見ている。
日本は決して甘く見る相手ではない。
もし米国の東アジア防衛ラインで韓国を除いた新アチソンラインが引かれれば、解放後70年間ほど自由主義文明の中で我々が成し遂げた発展は水の泡となり、死よりひどい隷属の道を歩くこともあり得る。
戦争の可能性を1%でも低めたければ、反日感情というパトスが国際法というノモスを犯すようにしてはいけない。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000004-cnippou-kr

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フィリピンに住んで3年、勘違いしがちなことを載せていくぞ

その1 ディスカウント交渉(値下げ)はすればいいってもんじゃない。
よくベテラン面してる人や表面上の情報しか調べない人がやりがち。
値下げ交渉はもちろんするのが普通だが、相手が笑顔や冗談で流してくれてる間はいくら値下げ交渉してもOK.
相手が「本当にもうこれ以上無理」「私のとり分がなくなる」というようなことを言ってきたら、諦めるやら折れるやらしないと駄目。
もちろん「本当にもうこれ以上無理」「私のとり分がなくなる」と言われても値下げは可能、
しかし相手も非常に不満に思ってしまうため、イメージが最悪になる。
このイメージが結構重要で、2回以上訪れる予定ならイメージがいいと声かけた瞬間に以前値下げした時と同じ値段でいきなり買える上に、
他の店も紹介してもらい、そこでも安く買える。(別の店と比べても一目瞭然の安さだしチップもいらない)

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日本人起業家「最近ベトナムのスタバに小汚いドライバーが増えた」ベトナム人「ベトナムから出て行け」

 

 


意識高い系日本人起業家「最近ベトナムのスタバに小汚いドライバーが増えてきた。世界観が崩れるから店は対応を考えた方が良い」

現地のニュースで報道される
http://m.kenh14.vn/di-mua-nuoc-cho-khach-shipper-viet-bi-ceo-nhat-khinh-thuong-chi-vi-trong-ban-ban-lam-mat-khong-khi-sang-trong-o-starbucks-20190613143551858.chn
本人のフェイスブック大炎上中



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日本在住の欧米人、「日本人は口が臭い、口臭ケアをしてほしい」

ある調査結果によると、日本に在住している欧米出身者100人のうち、約7割が「ビジネスシーンで日本人の口臭を感じたことがある」と回答したそうだ。
また、同じく約4割は「日本人とキスしたくないと感じたことがある」、約8割が「オーラルケア(口の中のお手入れ)を徹底してほしい」とさえ答えている。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://news.livedoor.com/article/detail/16105361/

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【悲報】ホテルの備品を3人に1人が「持ち帰りすぎている」問題

大手ホテル予約サイトのHotels.comが2013年に世界28カ国、8600人以上を対象にアンケート調査をしたところ、全体で3人に1人以上、日本人に絞っても実に4人に1人の宿泊客が「持って帰ってはいけないもの」を持ち帰っていると回答したのだ。
たとえば浴室などにあるアメニティ類。シャンプーや石鹸、ボディソープ、ブラシ、髭剃り用のレザーなどは持ち帰ってもよい。ただ、中にはボトルに入ったボディソープやシャンプーの中身を全部抜き取る、ティッシュボックス内のティッシュを全部持ち去る猛者がいる。これはおやめいただきたい。
宿泊者が持ち帰ってよいかよく迷うのが、パジャマ、タオル、バスローブなどのリネン類のようだが、これはダメ。ホテルではリネンは繰り返し洗濯して使っている。「記念品に」などといって旅行鞄にしまい込むのはおやめいただきたい。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190226-00010839-bunshun-soci

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新大久保駅で線路に転落した日本人男性を助けようとして犠牲になった韓国人留学生の父、今年3月、79歳で亡くなった。

東京のJR新大久保駅で2001年、線路に転落した日本人男性を助けようとして犠牲になった韓国人留学生、李秀賢(イスヒョン)さん=当時(26)=の父、盛大(ソンデ)さん=韓国釜山市=が今年3月、79歳で亡くなった。「日韓の懸け橋になる」という息子の遺志を継いで両国の友好に尽くし、日本政府から勲章も贈られた。
釜山市の遺族や親交のあった人々を訪ね、その足跡をたどった。
「まるで自分の半身を失ったような気持ちです」。妻の辛潤賛(シンユンチャン)さん(68)は静かに語り、涙をぬぐった。息子の突然の死から18年。夫婦は身を引き裂かれるような痛みを分かち合いながら、二人三脚で日韓友好に力を注いできた。
夫婦は事故の翌年、寄せられた見舞金や弔慰金を基に、「李秀賢顕彰奨学会(現・エルエスエイチアジア奨学会)」を設立。
これまでに日本で学ぶ18カ国・地域のアジア系留学生897人に奨学金を支給した。
11年の東日本大震災の際には私費で1千万ウォン(約100万円)を寄付。
15年には日本政府から盛大さんに旭日双光章が贈られた。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00010004-nishinpc-int

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