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【pickup】杉田水脈さん、正論。

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川崎殺傷事件の犯人PCもスマホも持っていなかった。テレビの影響か

28日川崎市でスクールバスを待っていた小学生らが包丁で刺され19人が死傷した事件で、容疑者の男が走りながら包丁を振り回し手当たりしだいに刺す様子がバスのドライブレコーダーに記録されていたことが捜査関係者への取材でわかりました。
<略>
警察は、初めから大勢に危害を加える目的だったとみて殺人の疑いでさらに調べています。
警察によりますと、29日行われた岩崎隆一容疑者(51)の自宅の捜索では、容疑者の部屋から包丁が入っていたと見られる空き箱4つのほか、ノートなど合わせて数十点の関係資料が押収されました。
このうち、空き箱はその大きさなどから事件の現場で見つかった包丁4本のものと見られますが、購入場所や時期については捜査中だとしています。
また、ノートには事件の背景や動機などをうかがわせるような書き込みはなかったということです。
一方、捜索ではパソコンやスマートフォンなどは見当たらなかったということです。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190530/k10011934261000.html

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【歴史は繰り返される】かつてバカッターで店を潰した青年Aくんのその後

「怖くて一歩も外に出られないということで、そうとう憔悴していたと聞いています」
かつて、アルバイトによる不適切投稿の被害にあったステーキハウス『ブロンコビリー』の広報担当者がアルバイト店員のその後を明かした。
【写真】開いた口が塞がらない、不適切動画&写真の数々
内定取り消しのケースも
若者のバイトによる不適切動画投稿が相次いでいる。
回転寿司チェーン・くら寿司ではゴミ箱に捨てた魚をまな板に戻し、セブン-イレブンではおでんのしらたきを吐き出す、ファミリーマートでは商品のペットボトルのフタをなめるなど、次から次へとアルバイト店員による“おふざけ動画”が投稿され瞬く間に炎上し、各企業が正式に謝罪文を発表する事態に。
「このような動画はインスタグラムのストーリーという機能を使って投稿されたものです。ストーリーとは24時間で消えることが特徴なので気軽に身内にウケることを目的に投稿してしまうわけです」
と、ITジャーナリストの渋井哲也さんが解説する。身内だけに向けたウケ狙い動画がなぜ拡散されたのか。
「ネットでは不適切な動画を見つけて炎上させることを目的とした“特定班”と呼ばれる人たちがいます。彼らはストーリーで不適切な動画をダウンロードし、ツイッターなどで拡散させ炎上させていくのです。スクープ合戦を楽しんでいるのでしょう」(同)
ネットの特定班による“犯人さらし”により、投稿者の実名はもちろん、出身中学や高校、現在通っている大学・専門学校までが瞬く間にさらされ、それはネット上に半永久的に残る。
「就職が決まっていたのに就職先に苦情が殺到し、内定が取り消されたケースもあります」(前出、渋井さん)
過去に不適切画像を投稿し、大炎上したバイトたちのその後を追ってみると──。
’13年8月5日、『ブロンコビリー足立梅島店』のアルバイト店員のAくん(当時18)が店の冷蔵庫に入り込む写真をツイッターにアップした。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190220-00014508-jprime-soci&p=1

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