2018年 2月 の投稿一覧

【悲報】本田△、やべぇやつになってた

日本代表から外れているパチューカのMF本田圭佑(31)が23日、新たにスタートさせた公式アプリで、早速、登録ユーザーと議論を交わした。
まずは「勉強すればするほど、新しい経済システムが今後の社会には必要やって思う」とコメント。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802270000396.html

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サンドウィッチマン、正論。


赤ママ今月号のサンドウィッチマンのコーナー、質問者がクズすぎてうわぁ…と思ったけど、言いたかった事お二人が全部言ってくれてスッキリした…しゅき…… https://t.co/vZG2JrMKVY
— ゴリラ嫁 (@RitsuAndGorilla)
2018年02月27日




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俺(10)「将来はかわいいお嫁さんをもらって子供を2人生んで家族4人で毎日楽しく幸せに暮らすんだ!」 →→→→→→→→→→→→→→→

俺(30)「う~ん、どうしてだろうなぁ…『カップル』や『家族』はそこらじゅうに歩き回っているのに、どうして俺だけずっと一人なんだろう…おかしいなぁ…そんなに難しいことなのかなぁ…休日のイオンに集まる子供達はみんなコウノトリに運ばれてきたのかな…
当たり前のことだと思っていたのに、これじゃあ宝くじを当てるよりもずっと高難易度だよね…少なくとも俺の人生経験に依れば…いや、もしかしたらこれは映画なのか…?映画はありえないことばかり起こる…目の前でイチャイチャしているカップルや雑談しながら楽しそうに歩いている家族はスクリーン越しでみた映画の光景なのかもしれない…
そう考えると納得がいくな…俺は傍観者…物語の主人公は彼らで、俺はその光景を見るだけ…うん、悪くないな…俺はずっと映画を見ているんだ…この世界は俺とその他大勢の間に無限大の壁があって、そうして俺だけがこの世界を傍観者として観察しているんだろうな…
しかし、だとすれば俺は何者なのだろうか?主人公は彼らだとしたら、映画を見ている立場の俺は、この世界上ではどのような立場として扱われているのだろうか…いやでもおかしいよな、よくよく考えたらおかしなことだ…
映像に触れることはできないよな…もし彼らが俺を主観として上映されている映像作品であるのならば、俺は彼らに触れることはできないはずだよな…でもおかしいな、今さっきカップルと肩がぶつかったぞ…これはつまり、彼らは映像ではなくこの現実世界に確かに実体として存在している物体ということになるのか…?
だとすれば、一体どういう理由で俺とカレラの間には無限にも等しい大きさの壁がへダダっているのだろうか…俺が特別なのか?それとも彼らが特別なのか?そもそもこの隔たりを生み出しているのは一体何なんだろうか…?
…いや、そんなの簡単な理由だ。ただただ俺が、クズで、ゴミで、カスで、ブスで、貧乏で、無価値で、誰にも認められない、誰にも求められない、誰にも愛されない、誰にも必要とされない、まるで焼却処理されたゴミのような存在だからだよな…
一体どうしてこんな人生になってしまったんだろうなぁ…どこで道を踏み違えたのかなぁ…最後に幸せだと思ったのはいつのころだっただろう…いや、もしかしたら、思い返してみると、俺は今までの人生において『幸せ』だなんて感じたこと、よくよく考えてみれば、一切けったい一度も存在しなかったではないか…
ははっ、幸せって何なんだろうな…もちろん人によってその定義は異なるのだろうが…少なくとも俺にとっての幸せとは『家族の存在』だと自分自身で確かに認めている…むしろ、それ以外の幸せなど考えられないんだよ…
俺は自分による自分のための自分の人生なんて考えられない…誰かに必要とされて、誰かを必要として、誰かを守って、守られて、そうやってお互いに支えられて、そして新しい命を噤んで行く…それこそが生物としてあるべき姿であって、本能にそう刻まれている宿命なのであって、だからこそ俺の『幸せの定義』はそのDNAによって強制的に決定づけられているのだ
しかしどうだろう、現実は…俺は…自分が幸せだと思う…いや、俺だけではない…この世界の多くの人間が幸せだと感じる人生…そしてこの世界の多くの人間が手に入れている人生…そういう人生を…俺だけが、俺だけが…俺だけが手に入れられていないではないか
一体なぜなのだろう…いや、例えばの話だが、幸せの定義が、俺の考えている定義とは全く異なる人物が、俺の定義せんとする幸せを得られていない、得られないというのならばわかるのだ…しかしどうだろう、俺はこんなにもこんなにもこんなにも、こんなにも俺が幸せと思わんとする人生を望んで望んで望んで望んで…
そして望んでいるのにも関わらず、なぜだろう、なぜこうも先の展望というのだろうか、結果というのだろうか、見えないのだろう…なぜ、なぜ、俺だけが、俺だけが当たり前の幸せを手にすることができないのだろう…
まあ確かに、俺は他の人の人生を歩んできたわけじゃない、だから他の人、この全世界の全人生がどういうものだったのか、把握しているわけではない…そりゃあ、俺よりずっと悲惨な人生、望まない人生を送ってきたヤツだってもちろんいるだろう…
しかし俺は2018年を生きている…仮にも、現時点においては平和な日本で…そこそこの恵まれた生活を手にしているはずだよな…それなのに、どうして、俺は、たったひとつの幸せを手にすることすら、許されないのだろうか?
いや、そもそも誰が許して誰が許さないのだ?神様か?そんなの存在しない…と、少なくとも俺は思っている。まあこの宇宙が作られるきっかけを作り出した何かしらの存在が居てもおかしくはないが…そんなヤツが俺達から見た素粒子のような存在の俺の人生をいちいち覗き見て弄ぶなんてこと考えられないからな…
涙が止まらないよ……」
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